優れた製品開発は快適な環境から・・・・
アートをふんだんに取り入れたオフィスは独創性を育みます。


日経ニューオフィス賞
「ニューオフィス奨励賞」受賞

テクニカルセンターの工場オフィスは、役員室を持たないオープンデザインを採用し、オフィス内にオブジェ・絵画・彫刻等のアートや植栽を配置、知的生産の理想的な環境を具現化したものです。優れた製品とは快適な環境から生まれ、人を幸せにする力を備えている・・・・昭芝の人間中心主義は確かなカタチとなり、今日も多くの人のコミュニケーションの場として活用されています。


エントランスホール

玄関は外からの情報が最初に入る大事な入口。だからできるだけ広く、明るく、平坦で通り抜けのよいものにしました。

1Fロビー

モダンな色彩に包まれた広くてオープンな室内は、ここが技術の中心基地であることを一時忘れさせられます。

デザインルーム

創造力を育む将来の知的生産環境のモデルとして開設しました。精緻な設計だけでなく、視野の広い発想力創造力の醸成を目指しています。

2Fロビー

金属とヒューマニティーをテーマにした様々なオブジェが陳列され、自由な発想を促します。

会議室

ひとりひとりの発想が自由に解き放たれるように、ユーモアあふれるオブジェを配置しました。

食堂

食堂というよりレストラン。くつろぎと癒しのひと時を共感しあいます。