技術

金型3次元CAD/CAMシステムのいち早い導入(1986年)、総人員の20%を開発員として配置、
ロボットラインシステムの内製化率100%など、豊かなノウハウと高い技術水準により昭芝製品を産み出しています。

溶接技術

金型技術

主要設備

プレス 400tUL1台
300t~150t トランスファー4台
200t~150t 順送4台
3Dロボットライン3基
80t~10t24台
スポット溶接機 49台
CO2溶接機、その他60台
汎用ロボット80台
ワイヤ放電加工機4台
マシニングセンター4台
平面研削盤3台
三次元測定機1台
3次元CAD/CAMシステム7台
プレス金型シミュレーション1式